| タイトル | 「祝」に対する打ち込み点播栽培技術の適応性 |
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| 担当機関 | 京都丹後農研 |
| 研究期間 | 2002~2003 |
| 研究担当者 |
今井久遠 岡井仁志 大橋善之 |
| 発行年度 | 2003 |
| 要約 | 長稈の酒造好適米品種「祝」において、打ち込み式代かき同時土中点播栽培技術を導入する場合は、点播間隔を広くすることにより移植栽培並みの耐倒伏性が得られる。 |
| キーワード | イネ、祝、長稈品種、湛水直播、点播、耐倒伏性 |
| 背景・ねらい | 京都府では、育苗、苗運びの手間が省け、また倒伏しやすい「コシヒカリ」に対応可能な技術として「打ち込み式代かき同時土中点播栽培技術(以下、「直播栽培」という。)」が導入され、府北部のコシヒカリ産地を中心に普及している。 そこで、長稈の酒造好適米品種「祝」に対する直播栽培の適応性を確認し、省力化による生産面積の拡大と高品質な酒米の生産を図る。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
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| 図表3 | ![]() |
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| カテゴリ | 育苗 栽培技術 直播栽培 酒造好適米 省力化 播種 品種 水管理 |
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| 高品質な酒造米「総の舞」を生産するための収穫適期及び乾燥法 |
| 収量性が高い酒造好適米の水稲新品種「とちぎ酒14」 |