| タイトル | スギ間伐材の被覆による畦畔・法面の雑草抑制技術 |
|---|---|
| 担当機関 | 兵庫農技総セ |
| 研究期間 | 2002~2004 |
| 研究担当者 |
須藤健一 上村公浩 小巻孝 島田忠雄 |
| 発行年度 | 2004 |
| 要約 | スギ間伐材を加工した角材、板材、丸太材に防腐処理し、畦畔・法面を被覆することで、雑草の発生が顕著に抑制され、草刈り労力は大幅に軽減される。 |
| キーワード | スギ間伐材、畦畔・法面被覆、雑草抑制、草刈り労力 |
| 背景・ねらい | 畦畔・法面の雑草管理には多大な労力が費やされることから、その軽減のため、被覆植物、マルチ資材、コンクリート化など種々の技術が検討されている。スギ間伐材を利用した畦畔・法面被覆技術を開発し、雑草発生への影響について調査する。 |
| 成果の内容・特徴 |
|
| 成果の活用面・留意点 |
|
| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| カテゴリ | 病害虫 加工 コスト 雑草 水田 水稲 |
| 幼穂形成以前の水温は水稲の穂ばらみ期耐冷性に作用する |
| 草型の異なる水稲品種のコナギとノビエに対する生育抑制効果 |
| 水稲乳苗疎植栽培に適する品種特性と栽植密度 |