| タイトル | イタリアンライグラスの冠さび病抵抗性主働遺伝子の同定 |
|---|---|
| 担当機関 | (独)農業・生物系特定産業技術研究機構 畜産草地研究所 |
| 研究期間 | 2001~2003 |
| 研究担当者 |
藤森雅博 平田球子 間野吉郎 佐藤広子 高溝 正 |
| 発行年度 | 2003 |
| 要約 | イタリアンライグラスにおいて、3つの冠さび病抵抗性主働遺伝子の座乗位置を明らかにした。これらの抵抗性遺伝子は、抵抗性品種育成のために利用できる。 |
| キーワード | イタリアンライグラス、冠さび病抵抗性、連鎖解析、飼料作物育種 |
| 背景・ねらい | 冠さび病は、収量、品質および家畜の嗜好性を低下させ、イタリアンライグラスにおける最重要病害の一つである。しかしながら、抵抗性品種の遺伝的背景は分かっていなかった。そこで高度安定抵抗性品種育成のために、分子マーカーを用いて複数の冠さび病抵抗性遺伝子を明らかにする。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| カテゴリ | 育種 イタリアンライグラス 飼料作物 抵抗性 抵抗性遺伝子 抵抗性品種 品種 |
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