| タイトル | イチゴのNFT栽培における多収穫技術の組立 |
|---|---|
| 担当機関 | 愛媛県農業試験場 |
| 研究期間 | 1992~1997 |
| 研究担当者 |
福田康彦 大林弘道 才木康義 |
| 発行年度 | 1998 |
| 要約 | イチゴのNFT栽培で、養液栽培に適した品種を用い、定植後に発生するランナーを着けて栽培し、電照や反射フィルムの利用、更に、炭酸ガスを施用して栽培することで、大幅な多収となる。 |
| キーワード | イチゴ、NFT栽培、品種、ランナー、電照、反射フィルム、炭酸ガス、多収 |
| 背景・ねらい | イチゴの高設式の養液栽培は、作業姿勢の改善により軽作業化が図れる有効な栽培方法であるが、施設費が高い割に収量が少なく、経営面で問題が残っている。そこで、これまで検討して効果が認められた個別の多収穫技術を組み合わせて栽培することにより、大幅な増収を図る。 |
| 成果の内容・特徴 |
|
| 成果の活用面・留意点 |
|
| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| カテゴリ | 病害虫 いちご 経営管理 栽培技術 品種 防除 養液栽培 |
| 水稲品種「かけはし」の生育・栄養診断基準と栽培法 |
| 割れ籾率の高い水稲種子の温湯浸漬処理による発芽率 |
| 動物体内と環境中における腸管出血性大腸菌O26:H11の遺伝子型変遷 |