アゲマキ人工種苗を用いた放流技術開発
タイトル
アゲマキ人工種苗を用いた放流技術開発
担当機関
佐賀県有明水産振興センター
研究期間
研究担当者
発行年度
2002
成果の内容・特徴
アゲマキ人工種苗を放流することにより資源の回復を目指す。
試験地に人工種苗を放流した結果、天然貝に劣らない成長を示し、放流1年半後には産卵が確認された。
[成果の活用面等]
成果の活用面・留意点
種苗生産技術・放流技術開発を進め、人工種苗を大量に放流することによりアゲマキ母集団の形成と養殖業の復活に資する。
図表1
カテゴリ
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