| タイトル | 背鰭切除によるオニオコゼの標識 |
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| 担当機関 | 山口県水産研究センター |
| 研究期間 | 2004~2007 |
| 研究担当者 |
田中良治 尾串好隆 齋藤秀郎 |
| 発行年度 | 2005 |
| 背景・ねらい | 近年、各地でオニオコゼの種苗放流が行われ、これに伴い、放流効果調査が実施されている。この調査のためには標識放流が不可欠であるが、小型種苗については従来からALC等による耳石染色が行われてきた。この方法は、一度に大量の標識処理ができる利点がある反面、染料が高価であり、内部標識のため外見から識別できない欠点がある。そこで、標識処理が簡便かつ安価で、外見から識別可能な標識方法の開発を試みた。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| カテゴリ |
| 茶園における被覆尿素の溶出予測法 |
| 沖合水域における漁場造成適地の選定と造成手法の開発 |
| 家畜伝染病発生等の緊急事態における鶏卵生産抑制技術 |