| タイトル | ジベレリン利用によるリンドウの株養成期間短縮技術 |
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| 担当機関 | 岩手県農業研究センター |
| 研究期間 | 1999~2000 |
| 研究担当者 |
阿部 潤 高橋寿一 西村林太郎 佐藤武義 小野恵二 |
| 発行年度 | 2000 |
| 要約 | りんどうの充実した定植直前の苗に、ジベレリン100ppmを散布して定植すると処理当年の生育が旺盛になることにより株養成期間が短縮され、定植翌年の2年目から切り花収穫が可能になる。 |
| 背景・ねらい | りんどうの株養成期間短縮を図るため、定植苗に対するジベレリン処理による効果について検討する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| カテゴリ | 栽培技術 品種 りんどう |
| ブロイラの新たな敷料としての建築廃材鋸屑と故紙屑の利用 |
| リンドウの腋芽のガラス化法による超低温保存 |
| 豚レンサ球菌-大腸菌シャトルベクターの作製 |