| タイトル | フィールドサーバを用いた野生鳥獣の農地接近・進入監視システム |
|---|---|
| 担当機関 | (独)農業・食品産業技術総合研究機構 中央農業総合研究センター |
| 研究期間 | 2011~2012 |
| 研究担当者 |
竹内正彦 山口恭弘 百瀬 浩 深津時広 |
| 発行年度 | 2012 |
| 要約 | 野生鳥獣による農地接近・進入をフィールドサーバによる監視カメラシステムで遠隔リアルタイムモニタリングできる。農家はインターネットや無線通信を介して被害現場の状況を正確にかつ即座に把握でき、対策に取り掛かることができる。 |
| キーワード | IT、野生動物、鳥獣害、監視、被害防除 |
| 背景・ねらい | 鳥獣被害の低減と被害対策の省力、低コスト化を図るため、無人で野生鳥獣の圃場への接近、進入を監視できるシステムなど、ITを活用した被害対策機器の開発が求められている。そこで、フィールドサーバを用いて、無人で野生鳥獣の接近、進入をリアルタイムに検知し、映像等で農地管理者に通報できるシステムを開発する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 研究内容 | http://www.naro.affrc.go.jp/project/results/laboratory/narc/2012/420d0_01_13.html |
| カテゴリ | 病害虫 画像処理 管理システム 中山間地域 鳥獣害 低コスト 防除 モニタリング |
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