
摘要 1 目的:育種途上の自家和合性の日本ナシ品種開発に併せ、既存自家和合性品種を用いて無受粉、省摘果技術体系を確立する。またチューリップでは今後導入増加が予想される南半球産球根の利用技術を確立する...

摘要 目的:育種途上の自家和合性の日本ナシ品種開発に併せ、既存自家和合性品種を用いて無受粉、省摘果技術体系を確立する。またチューリップでは今後導入増加が予想される南半球産球根の利用技術を確立する。 ...

16.カンキツ等新品種の育成と栽培体系の確立 (1)優良中晩柑の栽培体系の確立
摘要 三重県における独自品種の開発を行い、新たな消費ニーズの開発及びカンキツ産業の活性化を図り、中晩柑品種の高品質果実生産と連年安定生産のための技術確立を行う。具体的には、(i)無核性の「早香」、及び...