| 課題名 | II 水稲、麦、大豆の新品種育成及び栽培技術改善並びに種子生産・配布に関する試験研究8農作物の品種選定と実用化 (1)普通作物奨励品種選定と実用化 (iii)麦類奨励品種選定 |
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| 研究機関名 |
大分県農林水産研究センター |
| 研究分担 |
水田農業 久住試験地 |
| 研究期間 | 継S41~ |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | ■目的 (独法)農業技術研究機構及び指定試験地育成の麦類の有望系統の本県での地域適応性を検討し、奨励品種を選定する。■得られた成果裸麦:味噌用として用途が期待されている「トヨノカゼ」を有望として平成17年度認定品種に採用した。6条大麦:麦茶用品種「シュウライ」を有望とした。小麦、ビール麦、食糧用大麦:特に有望な系統は無かった。■成果の取扱 裸麦「トヨノカゼ」、6条大麦「シュンライ」成果情報、普及カード記載 |
| 研究対象 | 麦 |
| 専門 | 育種 |
| 部門 | 麦 |
| カテゴリ | 育種 いちご 大麦 小麦 栽培技術 新品種育成 水稲 大豆 品種 麦茶 |