| 課題名 |
機能性緑茶の栽培と製茶技術の確立 |
| 研究機関名 |
大分県農林水産研究センター
|
| 研究分担 |
茶業
|
| 研究期間 |
継H16~20 |
| 年度 |
2005 |
| 摘要 |
紅茶用品種「べにふうき」の成分にメチル化カテキンが多く含まれており、その成分が花粉症への軽減効果が確認された。このため、茶の新たな用途と需要が期待されるため、その栽培方法と加工法を開発する。 8年生の年間収量は2.4t/10aであった。メチル化カテキンの含量についての、摘採時期、蒸熱時間、熱風乾燥(火入れ時間)の影響を明らかにした。
|
| 専門 |
栽培生理
|
| 部門 |
茶
|
| カテゴリ |
加工
乾燥
機能性
茶
品種
|