| 課題名 | 特性検定試験費 |
|---|---|
| 研究機関名 |
北海道立中央農業試験場 |
| 研究分担 |
作物・果樹 生産・水田転作 生環・病虫 |
| 研究期間 | 継S28~ |
| 年度 | 2006 |
| 摘要 | 麦類特性検定(赤さび病) 目的:秋播小麦の育成系統の赤さび病に対する抵抗性を検定し、抵抗性品種育成の資とする。方法:供試材料:北見農試育成78系統、北農研育成31系統 標準・比較・参考品種8品種の合計117品種系統を供試、供試面積:10a/てんさい育成系統黒根病検定 目的:育成系統の黒根病抵抗性を検定し、品種育成の資とする。/果樹(オウトウ)系統適応性検定 目的:山形県農研センター(指定試験)育成系統の寒冷地における適応性を検定する。調査項目:オウトウ系統適応性検定試験調査表による。/ばれいしょ特性検定(ウイルス病) (昭和47年~継続、生産環境部病虫科) 目的:馬鈴しょ育成系統のウイルス病に対する抵抗性を明らかにし、品種育成に資する。 |
| カテゴリ | おうとう 小麦 抵抗性 抵抗性品種 てんさい ばれいしょ 品種 |