地域資源を活用した新特産品目の開発及び加工適性評価と機能性の解析

課題名 地域資源を活用した新特産品目の開発及び加工適性評価と機能性の解析
研究機関名 新潟県農業総合研究所食品研究センター
研究分担 園芸特産食品科
研究期間 継H17~19
年度 2006
摘要 目的:地域資源を生かした特色ある特産品目の開発のため、山菜類の素材・特徴に適した特産加工品を開発する。計画:山菜類の抗酸化性等機能性の評価と鮮度保持流通技術を検討する。成果:オヤマボクチ、フキノトウ、ミズナ根茎とも高い抗酸化能が認められた。ウワバミソウは、簡易のラップ包装において0℃の低温流通を行うことで7日間は鮮度保持が可能と考えられた。
カテゴリ 加工 加工適性 機能性 ふきのとう みずな

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