| 課題名 |
原料小麦の改良技術試験 |
| 研究機関名 |
愛媛県農業試験場
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| 研究分担 |
栽培開発室・経営流通室
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| 研究期間 |
完H16~18 |
| 年度 |
2006 |
| 摘要 |
目的:愛媛大学が開発した無細胞タンパク質合成に適した品種の選定、栽培法確立が求められている。無細胞タンパク質合成技術を支援するため、品種の選定、小麦胚芽の損失を抑えるコンバイン収穫法や乾燥調整技術を開発する。成果:胚芽回収率とタンパク質合成能を低下させる栽培条件と収穫・乾燥貯蔵・条件を明らかにすることができた。また、胚芽回収率とタンパク質合成能を向上させる品種の存在が明らかとなった。
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| カテゴリ |
乾燥
小麦
栽培条件
品種
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