(2)有芯部分耕播種法の比較

課題名  (2)有芯部分耕播種法の比較
研究機関名 青森県農林総合研究センター
研究分担 水田利用部
研究期間 継H19~21
年度 2007
摘要 目的:水稲・大豆・小麦・大豆の3年4作体系を実証するため、東北農業研究センターが開発した「有芯部分耕播種方式」による水稲後大豆の播種技術について検討する。ここでは、正転ロータリーと逆転ロータリーの比較を行う。、結果:生育を通して高温、乾燥傾向で推移し、長期間の滞水もなかったため、有芯部分耕による効果は判然としなかった。
カテゴリ 乾燥 小麦 水稲 大豆 播種

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