| 課題名 | 高付加価値いも類の生産技術確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
佐賀県上場営農センター |
| 研究分担 |
研究部 畑作・経営研究担当 |
| 研究期間 | 新H19~21 |
| 年度 | 2007 |
| 摘要 | 目的:高機能性を有した高付加価値いも類の栽培技術を確立する。、成果:(1)殺虫剤を使用できない茎葉利用カンショでは、黄色蛍光灯利用によってチョウ目害虫の被害が軽減できた。(2)そうか病に強く、良食味であるバレイショである‘春あかり’の栽培期間は、120日間から131日間,多収で良食味の‘シンシア’では、そうか病の発生が少ない栽培期間100日間,有色バレイショとして有望な‘西海31号では、そうか病の発生が少ない120日間が適している。、 |
| カテゴリ | 害虫 かんしょ 機能性 高付加価値 栽培技術 ばれいしょ 良食味 |