| 課題名 | 火山灰畑土壌における有機物連用試験 |
|---|---|
| 研究機関名 |
茨城県農業総合センター農業研究所 |
| 研究分担 |
環境・土壌 |
| 研究期間 | 継S59~ |
| 年度 | 2008 |
| 摘要 | 目的:火山灰畑土壌における有機物連用の有無が作物に及ぼす影響を検討する。 成果:(1)連用24年目の有機物+三要素区の六条大麦収量は、稲わら堆肥+三要素区の収量は三要素区より多収となったが、他は倒伏により減収した。(2)連用25年目の有機物+三要素区のニンジン収量は、麦稈、オガクズ牛ふん堆肥、乾燥豚プンで三要素区より多収になったが、稲わら堆肥は岐根の発生が多く、低収となった。 |
| カテゴリ | 大麦 乾燥 にんじん 豚 |