| 課題名 | 豚及び鶏の経済性と環境対策を両立した飼養管理技術の開発、 -環境に配慮したブタの飼養管理技術の開発- |
|---|---|
| 研究機関名 |
群馬県畜産試験場 |
| 研究分担 |
中小家畜係 |
| 研究期間 | 完H18~20 |
| 年度 | 2008 |
| 摘要 | 飼料原料の30%をエキスパンド処理し、リン添加量を0.35%、CP含量を12.8%に調製した飼料を対照に、試験区はリン無添加・フィターゼ添加(1,050IU/kg)・低CP(11.9%)区、リン0.35%添加・低CP(11.9%)区、リン無添加・フィターゼ添加・CP(12.8%)区の3区を設定し、平均体重74.5kgのD種を各区去勢・雌2頭づつ配置して出荷まで給与試験を実施した。その結果、各区の発育成績に差は認められなかった。 |
| カテゴリ | 環境対策 飼育技術 出荷調整 鶏 豚 |