1特産熱帯果樹等の安定生産技術の開発 、(1)小笠原の気候を活かした新作目の 、 生育・果実特性の把握 、 bジャボチカバの生育・果実特性 、

課題名 1特産熱帯果樹等の安定生産技術の開発 、(1)小笠原の気候を活かした新作目の 、 生育・果実特性の把握 、 bジャボチカバの生育・果実特性 、
研究機関名 公益財団法人東京都農林水産振興財団東京都農林総合研究センター
研究分担 東京都小笠原亜熱帯農業センター
研究期間 継19-25
年度 2011
摘要 目 的:小笠原の新しい熱帯果樹として生食やジャム原料として期待されるジャボチカバ(フトモモ科)の生育および果実特性を把握し,導入における基礎資料とする。
、成 果:ジャボチカバの平均果重は冬季および春季に増加,夏季に低下する季節変化をしたが,結実開始5年間の経年変化はみられなかった。収量は結実開始から4年連続して増加した。また,結実開始3年目以降は毎月収穫できることから,1年を通して出荷が可能である。
カテゴリ ジャボチカバ 出荷調整 もも

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