知的財産管理に関する素材開発研究 、1.DNAマーカー等を活用した知的財産保護活用手法の開発 、(1)DNAマーカー利用による県オリジナル品種識別技術の実用化

課題名 知的財産管理に関する素材開発研究 、1.DNAマーカー等を活用した知的財産保護活用手法の開発 、(1)DNAマーカー利用による県オリジナル品種識別技術の実用化
研究機関名 長野県農業試験場
研究分担 知的財産管理部
研究期間 継H20~24
年度 2012
摘要 目的:権利侵害を防止するため、県職務育成品種の品種識別技術を確立する。
、成果:リンゴでは黄色類似品種12品種のSSR遺伝型を決定した。ブドウでは、国内紫黒色大粒品種20品種を含む44品種を収集し、遺伝子型解析を実施予定。スモモでは、モモ品種識別用SSRマーカー5種類が利用できることを明らかにするとともに、このSSRマーカーを用いて24品種・系統のSSR遺伝子型を決定した。
カテゴリ すもも DNAマーカー 品種 ぶどう もも りんご

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