| 課題名 | 宮崎産ブルーベリー葉の新たな機能性を付与した健康飲料の開発 、(産学官共同研究推進事業 R&D :H23~H24) |
|---|---|
| 研究機関名 |
宮崎県食品開発センター |
| 研究分担 |
食品開発部 |
| 研究期間 | 完H23~24 |
| 年度 | 2012 |
| 摘要 | これまでに、メタボリックシンドローム効果を有する可能性が示唆されているが、プラスαの機能性として、抗アレルギー作用、二日酔い予防効果を評価することによってブルーベリー葉の機能性を確固たるものにする。 、さらに、これらの研究と並行して、主原料となるエキス原料の加工方法を確立し、生産コストの低減を図るとともに、ブルーベリー葉の機能性を有する飲料の開発を進める。 |
| カテゴリ | 加工 機能性 コスト ブルーベリー |