1 土壌機能増進対策事業 、(2) 農地土壌温室効果ガス排出量算定基礎調査事業(農地管理実態調査)(定点調査)

課題名 1 土壌機能増進対策事業 、(2) 農地土壌温室効果ガス排出量算定基礎調査事業(農地管理実態調査)(定点調査)
研究機関名 地方独立行政法人北海道立総合研究機構農業研究本部北見農業試験場
研究分担 研究部
生産環境グループ
研究期間 新 、平成25~32年
年度 2013
摘要 目的:全国の農耕地における土壌炭素の貯留量と営農管理による変動を明らかにする一環として、北海道の農耕地で調査を行う。
、成果:普通畑20地点(たまねぎ、秋まき小麦、ばれいしょなど)、草地2地点を調査した。本年度の調査地点の内訳は、普通畑では細粒普通灰色低地土(北見市仁頃中央)、典型腐植質灰色台地土(訓子府町柏丘および福野)、礫質普通褐色低地土(訓子府町穂波)、多腐植質厚層黒ボク土(網走市嘉多山)、下層黒ボク普通火山放出物未熟土(斜里町越川および朱円)で、各土壌統につき4地点を調査した。草地では細粒普通灰色台地土(紋別市沼の上)で2地点を調査した。
カテゴリ 小麦 たまねぎ ばれいしょ

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