革新的技術導入による地域支援(上川北部地帯における秋まき小麦「きたほなみ」の大豆畦間ばらまき栽培の実証)

課題名 革新的技術導入による地域支援(上川北部地帯における秋まき小麦「きたほなみ」の大豆畦間ばらまき栽培の実証)
研究機関名 地方独立行政法人北海道立総合研究機構農業研究本部上川農業試験場
研究分担 地域技術G
研究期間 継H27~28年
年度 2015
摘要 目的:上川北部地域で秋まき小麦「きたほなみ」の大豆畦間ばらまき栽培技術を実証する。、経過:基肥有りは基肥無しと比べ、茎数はやや少なめに推移し穂数もやや少なかった。葉色はやや高めに推移し、2.2㎜篩上子実重は3%多収であった。倒伏に差はなかった。千粒重は0.5g軽く、原粒蛋白はほぼ同等で容積重は5g軽かった。越冬前目標茎数1000本/㎡に近い茎数が得られた播種量15㎏が播種量10㎏より多収を示した。
カテゴリ 小麦 栽培技術 大豆 播種 ばら

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