| 所属機関名 | 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 生物機能利用研究部門 |
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| 肩書き | 上級研究員 |
| 氏名 | 畠山正統 |
| 連絡先(電話番号) | 問い合わせはメール(メールアドレス「nias-renkei@naro.affrc.go.jp」)でお願い致します。メールでのご使用が不可の方に関しては029-838-7424にてお問い合わせ下さい。 |
| 所在都道府県名 | 茨城県 |
| 見える化ID | 001332 |
| URL |
http://researchmap.jp/read0130392 |
| カテゴリ | 害虫 ミツバチ |
2012年度 カブラハバチの遺伝子発現制御:経口RNAiの検討
2012年度 膜翅目昆虫カブラハバチの半数体オスで生じる精子形成においてboule遺伝子は必須
2012年度 カブラハバチにおけるmRNAシークエンスを利用した遺伝子の探索と同定
2011年度 膜翅目の幼虫イボ脚は脚にして脚にあらず -比較形態と分子マーカーに基づく腹脚起源の解釈-
2011年度 ステフェンスハマダラカにおける成熟未受精卵の人為的賦活
2011年度 カブラハバチにおける胚発生での遺伝子ノックダウン効果の比較:embryonic RNAi vs parental RNAi
2010年度 カブラハバチの翅脈形成におけるdecapentaplegicおよびtwisted gastrulation遺伝子の機能
2010年度 カイコ絹糸腺等における導入遺伝子発現の高度化
2009年度 カブラハバチの成虫付属肢形成における遺伝子の機能解析を目的としたlarval RNAi法の確立
2009年度 カブラハバチにおけるlarval RNAi法を用いたDistal-less遺伝子の解析
2008年度 カブラハバチ Athalia rosae (膜翅目) の幼虫腹脚の起源
2007年度 昆虫の受精に至る過程の解明を目指して
2007年度 膜翅目昆虫カブラハバチの卵における減数分裂停止機構の細胞学的解析
2007年度 カブラハバチにおけるCSF機能の細胞学的解析
2007年度 卵黄タンパク質のチロシンリン酸化とその生理的・進化学的意義
2006年度 カブラハバチ(膜翅目)におけるトランスジェニック技術を利用した遺伝子機能解析と生殖制御への利用
2006年度 カブラハバチにおける卵減数分裂を人為的に制御できる形質転換系統の作製
2006年度 カブラハバチ胚の付属肢形成-外部形態観察-
2006年度 アナジャコ精巣における卵形成とビテロジェニン遺伝子の発現
2006年度 カブラハバチ胚におけるdsRNA注入による遺伝子機能阻害
2021年度 遺伝子発現制御が可能なセイヨウミツバチの血球細胞培養系
2017年度 共生細菌(ボルバキア)の異種間移植による昆虫の胚発生阻害
2002年度 膜翅目昆虫カブラハバチにおける形質転換系の確立
2013-2015年 [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業] 昆虫腹脚の多様性と進化の分子機構
2013-2015年 [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業] ゲノムエディティングを駆使した遺伝子発現調節法の開発と昆虫制御への応用
2009-2012年 [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業] 昆虫の遺伝子機能解析を飛躍的に進展させる効率的なプロモーター探索と効果の実証
2005-2008年 [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業] トランスジェニック技術を利用した非モデル昆虫の遺伝子機能解析システムの開発
2003-2004年 [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業] 単為発生昆虫をモデルにした卵減数分裂制御機構の研究
1998-2000年 [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業] 卵黄蛋白質遺伝子cDNAのクローニングとそれに基づく昆虫分子系統樹作成
1997-1998年 [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業] 顕微授精法を用いた、昆虫における精細胞の受精能および人工生殖に関する研究
1996-1996年 [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業] 膜翅目昆虫における卵黄蛋白質の異種間互換性とその遺伝子の保存性の解析