| タイトル | 鳥取型イチゴ養液栽培装置 |
|---|---|
| 担当機関 | 鳥取県園芸試験場 |
| 研究期間 | 1995~1995 |
| 研究担当者 |
竺原宏人 森本康史 藤井信一郎 |
| 発行年度 | 1996 |
| 要約 | イチゴ養液栽培における軽作業化を目的として、栽培管理作業を立ち姿勢とするために高床式の養液栽培装置で、市販の養液栽培装置よりも安価で自作可能なNFT式栽培装置を開発した。この栽培装置の作成に要する資材費は10a当たりで114万円程度である。 |
| 背景・ねらい | イチゴ栽培は収穫作業、古葉の摘除など中腰での作業が多く、腰痛などの悩みが多い。そのため、作業姿勢を立ち姿勢に改善するため、高床式の養液栽培装置とし、しかも、市販品より安価で自作可能なNFT方式の養液栽培装置を作製した。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| カテゴリ | いちご 栽培技術 養液栽培 |
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