| タイトル | 北海道の7種花き類に発生する病害虫 |
|---|---|
| 担当機関 | 北海道立花 |
| 研究期間 | 1999~1999 |
| 研究担当者 |
柿崎昌志 角野晶大 水島俊一 堀田治邦 |
| 発行年度 | 1999 |
| 要約 | 北海道で発生している病害はきくで15種、ばらで10種、ストックで5種、きんぎょそうで4種、アルストロメリアで3種、サンダーソニアで2種である。また、害虫はきくで22種、ばらで24種、ストックで15種、きんぎょそうで8種、アルストロメリアで7種、カーネーションで17種である。 |
| 背景・ねらい | 北海道のきく、ばら、ストック、きんぎょそう、アルストロメリア、サンダーソニア及びカーネーションに発生する病害虫の種類、被害実態を明らかにし、花き栽培の際の参考に資する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
平成11年度北海道農業試験会議成績会議における課題名及び区分 課題名:花き類に発生する病害虫と病害診断マニュアル-きく・ばら・ストック・きんぎょそう・アルストロメリア・サンダーソニア・カーネーション-(普及奨励) |
| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| カテゴリ | アルストロメリア うどんこ病 カーネーション 害虫 きく 黒星病 サンダーソニア ストック ばら |
| 胚培養による観賞用アリウムの種間雑種育成技術 |
| 温州萎縮ウイルスの新たな近縁ウイルス:ヒュウガナツウイルス(仮称) |
| ハイドランジア・アナベルのグリーン化と開花調節技術 |