| タイトル | 近赤外分光法による農耕地土壌の簡易迅速分析 |
|---|---|
| 担当機関 | 北海道立上川農業試験場 |
| 研究期間 | 1998~1999 |
| 研究担当者 |
田丸浩幸 稲津 脩 宮森康雄 長谷川進 |
| 発行年度 | 2000 |
| 要約 | 近赤外分光法による農耕地土壌の全炭素、全窒素の簡易迅速な測定が実用的に可能である。陽イオン交換容量とりん酸吸収係数については推定誤差がやや大きくなるが、傾向値として使用できる。 |
| 背景・ねらい | 土壌診断の簡易・効率化のために、成分の抽出操作等の煩雑な前処理が不要な近赤外分光法による土壌分析の可能性を検討し、その実用化を図る。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
平成12年度北海道農業試験会議成績会議における課題名及び区分 課題名:近赤外分光法による土壌の簡易迅速分析(指導参考) |
| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| カテゴリ | 肥料 土壌診断 |
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