| タイトル | 裸麦「イチバンボシ」ドリル播栽培での条間操作による粒厚向上技術 |
|---|---|
| 担当機関 | 愛媛農試 |
| 研究期間 | 1999~2002 |
| 研究担当者 |
木村 浩 住吉俊治 日野恭子 |
| 発行年度 | 2003 |
| 要約 | 裸麦「イチバンボシ」をドリル播で栽培する場合、10a当たりの播種量を変えずに、条間を狭く、条数を増やし、種子間隔を広くすることによって、粒厚が向上する。 |
| キーワード | イチバンボシ、ドリル播、条間、粒厚向上、ハダカムギ |
| 背景・ねらい | 裸麦の実需者ニーズとして、品質の均一化があげられ、特に「イチバンボシ」では、粒張りのよいものが求められる。そこで、その対策として狭条間ドリル播栽培を取り上げ、生育、収量、粒厚等について調査し、粒厚向上効果について検討する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| カテゴリ | 施肥 播種 はだか麦 |
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