| タイトル | サトイモの粘りと硬さに関する評価法と品種・系統間差 |
|---|---|
| 担当機関 | 奈良農技セ |
| 研究期間 | 2003~2004 |
| 研究担当者 |
信岡 尚 西本登志 前川寛之 矢奥泰章 |
| 発行年度 | 2004 |
| 要約 | サトイモの粘りと硬さに対する食感には品種・系統間差があり、粘度計値、切断面に密着させたプラスチック円盤の引っ張り抵抗、切断面におけるプランジャーの貫入抵抗および水分含有率で数値化できる。 |
| キーワード | サトイモ、食感、粘り、硬さ |
| 背景・ねらい | サトイモの食味を評価する指標には粘りや硬さがあり、これらは調理適性に影響を及ぼすと考えられるが、数値化のための簡易な評価方法と品種間差の有無は明らかではない。そこで、粘りと硬さに関して食感と高い相関を示す物性を選定し、品種・系統間差の有無を検討する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| カテゴリ | くり さといも 評価法 品種 良食味 |
| 硝化抑制剤入り肥料の利用によるシュンギク栽培 |
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