| タイトル | カラタチ台早生温州の樹体に対するカンキツエクソコーティスウイロイド(CEVd)の影響 |
|---|---|
| 担当機関 | 福岡県農業総合試験場 |
| 研究期間 | 1999~2000 |
| 研究担当者 |
下村克己 野口保弘 草野成夫 |
| 発行年度 | 2000 |
| 要約 | カンキツエクソコーティスウイロイド(CEVd)は、カラタチ台の根の呼吸量や早生温州の生育を抑制する。しかし、着果負担が適正な条件下においては、1果実重、糖度および酸度に対する影響は無い。 |
| 背景・ねらい | カンキツのウイロイドには、強毒なカンキツエクソコーティスウイロイド(CEVd)の他に数種類のカンキツウイロイド(CVd)が存在することが明らかとなっている。しかし、これらのウイロイドがカンキツの生育や果実品質に及ぼす影響は不明な点が多い。そこで、カンキツのウイロイドがカラタチ台早生温州に及ぼす影響を明らかにする。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| カテゴリ | 病害虫 台木 防除 その他のかんきつ |
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