| タイトル | 16. アヤムラサキ塊根のアントシアニン色素の分布 |
|---|---|
| 担当機関 | 甘しょ育種研究室 |
| 研究期間 | 1998~2001 |
| 研究担当者 |
奥野成倫(畑作物変換利用研究室) 吉永 優(遺伝資源利用研究室) 吉元 誠 山川 理(甘しょ育種研究室) |
| 発行年度 | 1998 |
| 要約 | 紫カンショ品種アヤムラサキの塊根のアントシアニン色素の色価は内部組織より表皮も含めた約5 |
| 背景・ねらい | 農産物の輸入自由化に対応して、南九州の基幹作物であるカンショの一層の需要促進を図るためにはカンショの高付加価値化が必要である。本研究では、紫カンショ品種であるアヤムラサキの有効利用促進の目的で、アントシアニン色素の分布と抗変異原活性の関係について検討する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| カテゴリ | かんしょ 機能性 高付加価値 品種 |
| 46.空中電磁法の改良と地すべり地における3次元比抵抗分布探査 |
| 43.GPSによる地すべり移動量観測に対する大気中の水分分布の影響 |
| 主要貯蔵タンパク質がないダイズ系統 |