| タイトル | 気象と堆肥投入量を要因とするイタリアンライグラスの収量予測モデル |
|---|---|
| 担当機関 | 草地試験場 |
| 研究期間 | 2000~2000 |
| 研究担当者 |
高橋繁男 坂上清一 中神弘詞 |
| 発行年度 | 2000 |
| 要約 | 日射量と気温の気象条件、および化成肥料と堆肥由来の無機窒素量を要因としたモデルで、酪農での主要な自給飼料の一つであるイタリアンライグラスの1番草収量を予測する。 |
| 背景・ねらい | イタリアンライグラスは酪農での主要な冬作自給飼料であるが、気象条件や堆肥の投入量によって収量が変動するため、これらを要因として収量を予測しようとする 。 |
| 成果の内容・特徴 |
|
| 成果の活用面・留意点 |
|
| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| カテゴリ | 肥料 イタリアンライグラス 乳牛 品種 |
| ルーメン内日分解性蛋白質の適正給与による泌乳牛からの窒素排泄量の低減 |
| 家畜排泄物処理過程からの環境負荷揮散物質測定システム |
| 1.5シーズン放牧による肉牛生産 |