| タイトル | ギンナンにおける開花・結実消長 |
|---|---|
| 担当機関 | 高知県農業技術センター山間試験場 |
| 研究期間 | 1999~1999 |
| 研究担当者 |
伊藤 直 山下俊二 青木俊和 |
| 発行年度 | 1999 |
| 要約 | 雌花の開花期間中、早い時期に受粉すれば結実率は高く、遅くなれば低下する。また、花粉の飛来消長は年により異なる。 |
| 背景・ねらい | ギンナンの花粉は数kmも拡散するとされているが、風媒花であるため降雨など開花時期の気象によっては、結実が著しく損なわれる。 そこで、着果安定技術の碓立のために、雌花の開花消長と結実率、及び花粉の飛来状況について検討する。 |
| 成果の内容・特徴 |
|
| 成果の活用面・留意点 |
|
| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| カテゴリ | 受粉 |
| 遠洋カツオ一本釣漁船を対象とする海面高度及び表面水温画像を用いた漁場探索支援システムの開発 |
| ツクネイモの効率的な種イモ生産方法 |
| 細胞ミクロ電気泳動法の改良とそれによる卵胞内細胞のDNA損傷の検出 |