蛍光染色剤を用いたオニオコゼ受精卵の核および染色体の挙動
タイトル
蛍光染色剤を用いたオニオコゼ受精卵の核および染色体の挙動
担当機関
石川県水産総合センター
研究期間
研究担当者
発行年度
2002
成果の内容・特徴
倍数対を誘起するには,受精卵の核および染色体の挙動を把握することが重要である。
受精卵の核および染色体ヘキスト33342で染色し,その挙動を観察した。
倍数体の誘起に必要な基礎的知見を得た。
[成果の活用面等]
成果の活用面・留意点
卵発生の観察,倍数体誘起条件の高度化
図表1
図表2
図表3
図表4
カテゴリ
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