| タイトル | デルフィニウム・ベラドンナ系苗の秋だし栽培における定植時の最適葉数 |
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| 担当機関 | 宮城県園芸試験場 |
| 研究期間 | 1998~1999 |
| 研究担当者 | |
| 発行年度 | 1998 |
| 要約 | デルフィニウム・ベラドンナ系の秋出し栽培では,本葉2枚時から8~9枚時まで夜間低温短日処理を行うと早期抽だいが軽減でき,品質の良い切り花が得られる。 |
| 背景・ねらい | デルフィニウム・タチエネンセの冷房育苗による秋出し栽培では, 冷房によって本葉8~9枚になるまで抽だいを抑制すると, ボリュームのある切り花が得られることが知られている。しかし, 他の種に関する研究事例は少ない。そこで,デルフィニウム・ベラドンナの 夜間低温短日処理による秋出し栽培における定植時の最適葉数について検討する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| カテゴリ | 育苗 くり 栽培技術 デルフィニウム 播種 品種 |
| 深海微生物の探索、分離、分類及び特性解明 |
| 秋切りストックの直まき栽培における全量基肥施肥法 |
| 農業研究投資の社会的最適性 |