| タイトル | 天蚕絹フィブロイン配合化粧水の調合 |
|---|---|
| 担当機関 | 福島県蚕業試験場 |
| 研究期間 | 1992~1998 |
| 研究担当者 | |
| 発行年度 | 1998 |
| 要約 | 天蚕絹フィブロインを銅エチレンジアミン溶液により溶解し、天蚕絹フィブロイン膜を調製するとともに、そのフィブロインを配合した紫外線の吸収や使用感に優れる化粧水が調合できる。 |
| 背景・ねらい | 天蚕絹の利用は、衣料用繊維としての利用が主で、 その他の非衣料分野での利用ははとんどない。 天蚕絹フィブロインを新素材としての利用法の確立を目指す。このため、 まず天蚕絹フィブロインを溶解し、その膜を調製する方法を開発するとともに、 膜の構成アミノ酸の特性を活かした実用品(化粧品)を試作する。 |
| 成果の内容・特徴 |
|
| 成果の活用面・留意点 |
|
| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| カテゴリ | くり |
| これならできる!新発想のマコガレイ資源管理 |
| カタクチイワシ北太平洋沿岸北上群は、牡鹿半島を越えるか? |
| 夏秋ギク「岩の白扇」の葉やけ防止技術 |