| タイトル | リンゴのカラムナータイプ「タスカン」に適した省力的せん定手法 |
|---|---|
| 担当機関 | 岩手農研セ |
| 研究期間 | 2001~2004 |
| 研究担当者 |
浅川知則 佐々木仁 佐藤秀継 |
| 発行年度 | 2004 |
| 要約 | リンゴのカラムナータイプのせん定において、地上部1m付近で主幹を切り戻す側枝一挙更新法を3年サイクルで行うことにより、作業の画一化が可能である。また、毎年側枝を更新する側枝順次更新法と比較して、せん定時間が短縮される。 |
| キーワード | リンゴ、カラムナータイプ、せん定、一挙更新法、省力 |
| 背景・ねらい | リンゴのカラムナータイプは側枝の発生が少なく、コンパクトな樹形になることから、画一的な管理による密植栽培が可能と考えられ、せん定についても作業の単純化が期待される。 そこで、カラムナータイプに適した簡易的かつ省力的なせん定手法について検討を行う。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| カテゴリ | 台木 品種 りんご |
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