
a.バイオエタノール原料としての資源作物の多収品種の育成と低コスト・多収栽培技術等の開発
摘要 1)高分解性でん粉を持つ甘しょ「九州159号」を農林認定候補とした。また、新規に高分解性でん粉甘しょ「九州167号」、多収のソルガム「九州交6号」等を選定するとともに、さとうきび「KY01-2043」等有望系...

摘要 キクイモは、その塊茎にイヌロオリゴ糖が比較的多量に含まれており、オリゴ糖原料として利用が期待されている。キクイモ抽出液を限外濾過膜で処理した結果、15糖以上の糖及び高分子物質が除去された。次に...