| タイトル | 写真地図利用による園内作業道整備に伴うかんきつ園地及び樹体の把握手法 |
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| 担当機関 | 四国農業試験場 |
| 研究期間 | 1997~1997 |
| 研究担当者 |
宮崎昌宏 高辻豊二 山本 博 中尾誠司 長谷川美典 |
| 発行年度 | 1997 |
| 要約 | 本手法は傾斜地カンキツ園の園内道や樹体などの分布状況を,写真地図から園地利用分類図を作成し,表示・計測する方法である。園地傾斜が7゜~29゜の傾斜地園では,作業道の面積は約20%,樹冠は37%~52%を占める。 |
| 背景・ねらい | 傾斜地域のカンキツ園地では園地整備が急速に進んでおり,地形に応じた園内作業道の配置や生産に及ぼす影響を検討するために,園地の利用図を作成し,道路,樹冠の占有率を的確に計測して把握することが必要である。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| カテゴリ | 画像処理 傾斜地 ブロッコリー その他のかんきつ |
| 非殺菌性化合物アシベンゾラルSメチルによるキュウリ病害抵抗性の誘導 |
| 改変エチレン受容体遺伝子(Cm-ETR1/H69A)導入による雄性不稔キクの作出 |
| メロンえそ斑点ウイルスのえそ病徴決定因子の特定 |