| タイトル | コンバイン収穫のための「スズユタカ」の無培土栽培 |
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| 担当機関 | 福島県農業試験場 |
| 研究期間 | 1991~1993 |
| 研究担当者 | |
| 発行年度 | 1993 |
| 要約 | 「スズユタカ」の無培土栽培は、培土栽培に比べ汚損粒が発生しない着莢高となり、同収量が得られる。無培土栽培の好適播種期は、倒伏が少なくなる6月下旬以降である。 |
| 背景・ねらい | 大豆の培土栽培では、コンバイン収穫をすると土砂による汚損粒が発生する。 このため、汚損粒発生を防止する一手段として、 無培土栽培法の適応性の検討が必要である。本情報は、 無培土栽培における播種期別倒伏程度および最下着莢高を明らかにし、 無培土栽培の適用性を検討したものである。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| カテゴリ | 病害虫 雑草 除草 大豆 播種 品種 |
| 細胞質多角体病発病蚕座内のウイルス量の測定 |
| 耐冷・いもち耐病性水稲糯新品種候補系統「ふ系糯178号」の育成 |
| 日平均気温を利用したクワシロカイガラムシの防除適期予測 |