| タイトル | キャベツの早春まき6月どり栽培技術 |
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| 担当機関 | 岩手県農業研究センター |
| 研究期間 | 1999~2000 |
| 研究担当者 | |
| 発行年度 | 1999 |
| 要約 | 岩手県中南部の6月どりキャベツ栽培では、定植後の生育促進技術と作期の組み合わせにより6月上旬~下旬の連続収穫が可能となる。積雪地帯の場合、前年中にマルチまでの圃場準備をしておくことで定植作業を早めることが可能となる。 |
| 背景・ねらい | 岩手県ではキャベツの生産振興を進めているが、 その中で県中南部での5~6月収穫を加えたリレー出荷体制の確立が求められている。 その中で早春まき6月どり作型の安定技術を検討する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| カテゴリ | 肥料 育苗 キャベツ 高温対策 栽培技術 出荷調整 施肥 |
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