
摘要 新規胚乳成分特性などを導入した高品質品種や大麦粉用品種の育成に関しては、a)糯性でβ-グルカン含量が高い系統の評価について、「関東裸糯94号」と「四国裸糯127号」が、原麦粉でβ-グルカン含量が10%以上...

摘要 "食用および飼料用の大麦新品種を育成するため、6年度は79組み合わせの交配を行った。雑種集団に続く個体選抜には12万個体を供試し、また生産力検定予備試験1には641系統、同2には114系統、同...

摘要 食用および飼料用の大麦新品種を育成するため、6年度は137組み合わせの交配を行った。雑種集団に続く個体選抜には13万個体を供試し、また生産力検定予備試験1に788系統、同2に112系統、同3に...

摘要 食用および飼料用の大麦の新品種を育成するため、5年度は150組み合わせの交配を行った。雑種集団に続く個体選抜には13万個体を供試し、また生産力検定予備試験1に650系統、同2に112系統、同3...

摘要 暖地向き裸麦および暖地向き食用および飼料用の皮麦の育種を行った。この間、裸麦ではハヤウレハダカ、シラヌイハダカおよびハヤジロハダカを育成した。皮麦では、二条大麦のカワサイゴク、カワホナミ、カワ...

摘要 食用および飼料用大麦の新育種を育成するため,本年は102組み合わせの交配を行った.雑種集団に続く個体選抜には10万個体を供試するとともに,生産力検定予備試験1に630系統,同2に114系統,同...