イチゴ等の視覚認識技術及び収穫ハンドリング機構等

課題名 イチゴ等の視覚認識技術及び収穫ハンドリング機構等
課題番号 2005007175
研究機関名 農業・生物系特定産業技術研究機構
研究分担 農業・生物系特定産業技術研究機構 生物系特定産業技術支援センター 園芸工学研究部 施設園芸生産工学研究単位
協力分担関係 エスアイ精工(株)
九州沖縄農研
北海道中央農試
宮城農園総試
愛媛農試
研究期間 新規2005-2005
年度 2005
摘要 イチゴの収穫ハンドリングでは、果実着果状態は品種や時期によってばらつくこと、収穫ロボット試作2号機は、栽培ベット間の通路を走行し、両側の果実を収穫できることを確認した。また、果実に力が加わらないようにした果柄把持ハンドリングは、慣行の果実を保持したハンドリングよりも傷の発生が少ないことなどを明らかにした。
カテゴリ いちご 機械化 ばら 品種 ロボット

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