| 所属機関名 | 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 農業環境変動研究センター |
|---|---|
| 肩書き | 上級研究員 |
| 氏名 | 伊藤健二 |
| 連絡先(電話番号) | 029-838-8180 |
| 所在都道府県名 | 茨城県 |
| 見える化ID | 001624 |
| URL |
http://researchmap.jp/itokensan |
| カテゴリ |
2021年度 プライマーセット、リアルタイムPCR用プローブ、及びリアルタイムPCR用キット、並びにそれらの用途
2013年度 メタ個体群モデルを用いた霞ヶ浦におけるカワヒバリガイの分布拡大予測
2011年度 ホソヘリカメムシの数種マメ科植物上の発生消長
2011年度 ホソヘリカメムシの数種マメ科植物上の発生消長
2010年度 関東地域における特定外来生物カワヒバリガイの現状と侵入・拡大プロセス
2006年度 スルホニルウレア抵抗性オモダカ多発水田における効果的防除法
2006年度 カメムシ低密度地域のダイズ生産における適切な農薬散布回数
2006年度 自動計数機能付き昆虫誘殺装置を用いたホソヘリカメムシの誘殺消長
2006年度 自動計数機能付き昆虫誘殺装置を用いたホソヘリカメムシの誘殺消長
2006年度 霞ヶ浦-北浦水系におけるスクミリンゴガイの分布拡大
2006年度 ホソヘリカメムシ生活史の解明-活動期における生息場所
2006年度 霞ヶ浦に新たに侵入したカワヒバリガイの分布と生息状況
2006年度 システインプロテアーゼインヒビターの導入による子実害虫抵抗性ダイズ作出の試み
2006年度 カメムシ低密度地域のダイズ生産における適切な農薬散布回数
2005年度 導入天敵昆虫等の新たな生態系影響評価方法と導入判断基準
2005年度 摂食の有無がホソヘリカメムシ雄成虫の同種他個体に対する誘引性に及ぼす影響
2004年度 東北地域におけるオモダカ種子発生の発生消長について
2020年度 貯水地の落水を中心とする、特定外来生物カワヒバリガイの管理手順
2020年度 環境DNAを用いた特定外来生物カワヒバリガイの調査手法
2015年度 那珂川水系内への特定外来生物カワヒバリガイの新たな侵入を確認
2013年度 霞ヶ浦におけるカワヒバリガイの分布拡大を予測 -2018年には湖岸全域に定着-
2006年度 特定外来生物カワヒバリガイ、霞ヶ浦に定着し分布域を拡大中
2006年度 合成フェロモン利用自動カウントトラップによるホソヘリカメムシの計測
2006年度 ホソヘリカメムシの合成フェロモン剤の誘引性を増強する新規2成分
2005年度 導入天敵昆虫等の新たな生態系影響評価方法と導入判断基準
2004年度 ホソヘリカメムシの越冬基質の推定
2003年度 水田雑草のスルホニルウレア抵抗性簡易検定キットの開発
2001年度 スクミリンゴガイの越冬を制限する環境要因