| タイトル | ユズの着色別貯蔵性 |
|---|---|
| 担当機関 | 兵庫県立北部農業技術センター |
| 研究期間 | 1998~1999 |
| 研究担当者 |
: 永井耕介 井上喜正 小河拓也 田畑広之進 |
| 発行年度 | 1998 |
| 要約 | ユズは収穫時の着色(熟度)の進行に伴い、果皮の厚み、糖及びビタミンC含量が増加する。貯蔵性は緑色果~5分着色果が優れており、低温(1℃)とフィルム包装の組み合わせで、収穫時から5か月間良品質の状態が生果で保持できる。 |
| 背景・ねらい | ユズの果皮及び果汁は冬の風物詩として重宝がられている。4月始めまで消費需要は高いが、長期にわたる生果での安定貯蔵技術は確立されていない。そこで、ユズ果実の着色程度(熟度)と果実品質との関係を明らかにし、貯蔵性について検討する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| カテゴリ | 保存・貯蔵 ゆず |
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