| タイトル | ロールベール体系に対応したリードカナリーグラス草地の省力管理技術 |
|---|---|
| 担当機関 | 九州農業試験場 |
| 研究期間 | 1997~1997 |
| 研究担当者 |
山本嘉人 小山信明 進藤和政 萩野耕司 |
| 発行年度 | 1997 |
| 要約 | 九州低標高地域において、永年生牧草であるリードカナリーグラス草地を造成し、年3回ロールベール乾草調製することにより、10t/ha/年の収量を確保した高い労働生産性の実現と良質な粗飼料生産が可能である。 |
| 背景・ねらい | 酪農家では、ゆとりある畜産経営をねらい粗飼料生産をできるだけ省力化しようとして いる。省力的な粗飼料生産を実現するため、ロールベール乾草調製とそれに関わる素材技 術を組み合わせ、永年利用ができるリードカナリーグラス草地の省力管理技術を確立する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | |
| 図表2 | |
| 図表3 | |
| 図表4 | |
| カテゴリ | 病害虫 イタリアンライグラス 経営管理 雑草 省力化 省力管理技術 乳牛 播種 |
| 耕作放棄地等の放牧における太陽光発電を活用した家畜飲水供給システム |
| 牛の強放牧による強害雑草チカラシバの防除 |
| トラクタに無改造で脱着可能な農作業状態検知センサおよび小型記録装置 |