| 所属機関名 | 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 動物衛生研究部門 |
|---|---|
| 肩書き | 上級研究員 |
| 氏名 | 渡邉 聡子 |
| 連絡先(電話番号) | 029-838-7708 |
| 所在都道府県名 | 茨城県 |
| 見える化ID | 001021 |
| URL |
http://www.naro.affrc.go.jp/niah-neo/index.html |
| カテゴリ |
2021年度 2014年度から2020年度に実施した野鳥におけるトリオルトエイブラウイルス1型の保有状況調査
2021年度 鶏伝染性気管支炎ウイルスの遺伝子型特異的PCRプライマーを用いた型別
2010年度 Rapid and accurate method for isolation of recombinant baculovirus with an expanded host range
2002年度 組換えウシインターフェロンτの子宮内連続投与は発情周期を延長させる
2002年度 バキュロウイルス/無血清培養細胞遺伝子発現系を用いた精製組換えブタIL-2の効率的大量生産
2002年度 ヤガN-アセチルグルコサミニダーゼ遺伝子の単離と機能解析
2001年度 バキュロウイルス-昆虫細胞発現系を用いたシアル化糖鎖を有する遺伝子組換えタンパク質の発現
2001年度 バキュロウイルス発現系により作出した組換えウシインターフェロン-タウの子宮内投与が発情周期に及ぼす影響
2001年度 組換えウシインターフェロン-タウの子宮内への連続投与が黄体機能に及ぼす影響
2001年度 バキュロウイルス-昆虫細胞発現系を用いたシアル化糖鎖を有するウシインターフェロン-τの発現
2001年度 ブタインターロイキン12受容体β2サブユニット(IL-12Rβ2)遺伝子のクローニング
2000年度 バキュロウイルス遺伝子発現系におけるウシインターフェロンーτの糖鎖構造の改変
2000年度 HIGHLY EFFICIENT EXPRESSION OF PORCINE IL-2 BY HYBRID BACULOVIRUS IN SILKWORM
2000年度 Recombinant cytokine preparations by baculovirus expression systems
2020年度 発育鶏卵を用いた豚デルタコロナウイルスの培養・分離技術の開発
2020年度 9型ウシパピローマウイルス様粒子の作製とマウスにおける免疫誘導効果
2020年度 ウイルス様粒子を基とした新規ワクチンプラットフォーム
2017年度 免疫原性を有する牛パピローマウイルス様粒子の作出
2013年度 カイコの糖鎖修飾関連酵素(グルコシダーゼII)の遺伝子単離と生産
2010年度 宿主域が広い組換えバキュロウイルスを効率的に単離する方法
2010年度 カイコの糖鎖修飾反応に関与する新規酵素の同定
2004年度 ブタインターロイキン(IL)-12受容体の構造解明とその発現調節を担う新規プロモーター領域の同定
2002年度 昆虫細胞には哺乳動物と同様の糖鎖合成系が存在する