白戸康人

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 農業環境変動研究センター
肩書き ユニット長
氏名 白戸康人
連絡先(電話番号) 029-838-8180
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 001589
URL http://researchmap.jp/read0208730
カテゴリ

研究情報

2021年度   Soil carbon stock changes due to afforestation in Japan by the paired sampling method on an equivalent mass basis.(ペアサンプリングと質量均等法を用いた日本の森林への土地利用変化における土壌炭素蓄積量の変化について)

2014年度   黒ボク土壌における耕うん方法とカバークロップ利用別の土壌の炭素貯留量の予測へのRothC改良モデルの適用

2013年度   農地土壌における炭素貯留量算定システムの開発

2013年度   National-scale estimation of methane emission from paddy fields in Japan: Database construction and upscaling using a process-based biogeochemistry model.

2013年度   Changes in soil available-nutrient stores and relationships with nutrient balance and crop productivity in Japan.

2012年度   Linking temperature sensitivity of soil organic matter decomposition to its molecular structure, accessibility, and microbial physiology

2012年度   Vertical soil.air CO2 dynamics at the Takayama deciduous broadleaved forest AsiaFlux site

2012年度   Changes in soil available-nutrient stores and relationships with nutrient balance and crop productivity in Japan

2011年度   Estimating net primary production and annual plant carbon inputs, and modelling future changes in soil carbon stocks in arable farmlands of northern Japan

2010年度   田畑輪換の長期試験データを用いたRothCモデルの検証

2010年度   RothCモデルを利用した我が国の農耕地における土壌炭素量変動の全国評価

2009年度   国・都道府県に存在する有機性廃棄物資源と農耕地の有機物受け入れ量の推計

2009年度   Use of the RothC model to estimate carbon sequestraition potential of organic matter application in Japanese arable soils

2009年度   国・都道府県に存在する有機性廃棄物資源量と農耕地の有機物受入れ量の推計

2006年度   菅平アカマツ林とススキ草原における地中CO2濃度の特徴

2006年度   近年の大気降下物に含まれるCs-137の起源について

2005年度   大陸草原土壌中137Csの調査

2005年度   陸上生態系における炭素動態のモデリング -土壌内の炭素の分配・流れを中心として-

2004年度   環境負荷予測への土壌学的展開

2004年度   環境負荷予測への土壌学的展開

2003年度   絶滅危惧植物タコノアシ個体群の維持にかかわる放棄水田の環境特性

2000年度   中国ホルチン沙地における土地荒廃と土壌腐植の形態

2000年度   霞ヶ浦流域の農耕地における土壌侵食量の推定

2000年度   中国ホルチン沙地のポプラ植林地における植林後の年数と土壌特性の関係

2000年度   中国内モンゴル自治区奈曼旗における放牧圧の推定と砂漠化防止対策効果

2000年度   Effects of conventional remedies for desertification on land and vegetation restoration in Horqin Sandy Land, China

2000年度   Effects of desertification control measures on vegetation restoration in Horqin sandy land, China

2000年度   K-1陸域生態系の吸収源機能評価に関する研究(3)人為的活動による農耕地における炭素収支変動の評価

2000年度   ローザムステッド・カーボン・モデルの日本の農耕地土壌への適用

2000年度   世界の土壌資源―照合基準―

2000年度   世界の土壌資源-照合基準-

2000年度   中国ホルチン沙地における各種砂丘固定技術が土壌特性に及ぼす影響

2000年度   中国ホルチン沙地における砂漠化程度と土壌腐植の集積

2021年度   「土壌有機物中の炭素の消失により無機化された窒素からのN2O排出」の新たな算定法

2020年度   「土壌のCO2吸収「見える化」 サイト」の機能拡張と土壌情報更新

2016年度   農地からの温室効果ガス排出観測に関する初の国際的なデータベースの構築

2016年度   有機物の投入による土壌からのCO2削減効果を「見える化」するwebツール

2013年度   農地土壌における炭素貯留量算定システムの開発

2013年度   水田のデータベースと数理モデルによるメタン排出量の広域評価

2012年度   温度上昇が土壌炭素の分解をどのぐらい加速させるかを決める要因の解明 ―土壌炭素動態モデルの精緻化に有効―

2012年度   土壌群別の作物生産、肥培管理と作土中の可給態養分量をまとめたデータベース

2011年度   田畑輪換への土壌炭素動態モデル RothC の適用:水田用改良モデルと畑用モデルの併用で土壌炭素を精度良く予測

2011年度   リン酸吸収係数を用いた汎用的な黒ボク土用改良 RothC (RothC-26.3_vPAC)

2010年度   日本の水田と黒ボク土畑に適合する改良RothCモデル

2009年度   有機物施用が及ぼす農地土壌への炭素蓄積効果を全国推定

2003年度   天然放射性核種210Pbは乾燥地草原での風食を示す指標として有効である

2002年度   湖沼底質中ダイオキシン類の流域土地利用別寄与率の推定

2001年度   日本の畑土壌に適用可能な土壌炭素循環モデル(改良RothCモデル)

2010-2012年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   土壌炭素貯留を飛躍的に向上させる脱温暖化農作業システムの開発・評価

2009-2012年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   森林生態系のミッシング・シンク ‐林床ササ群落の役割の定量的評価‐

2009-2011年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   実測可能な滞留時間別コンパートメントからなる土壌炭素動態モデルの構築

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