| 所属機関名 | 長野県畜産試験場 |
|---|---|
| 肩書き | 部長 |
| 氏名 | 古賀照章 |
| 連絡先(電話番号) | 0263-52-1188 |
| 所在都道府県名 | 長野県 |
| 見える化ID | 002595 |
| URL |
https://www.pref.nagano.lg.jp/chikusanshiken/index.html |
| カテゴリ | 飼料設計 肉牛 乳牛 |
2015年度 長野県における暑熱対策研究について
2014年度 竹粉のサイレージ化と養豚における飼料利用の検討
2010年度 牧草サイレージの品質と給与・都府県
2010年度 交雑種肥育牛の肥育後期での稲発酵粗飼料給与
2009年度 窒素排せつ量を低減させる泌乳前期の高泌乳牛への栄養指標
2003年度 低蛋白質飼料の飼料構成が泌乳前期の乳生産に及ぼす影響 2.第1胃内溶液・血液性状及び窒素出納
2002年度 飼料中の粗蛋白質および非分解性蛋白質含量が泌乳前期の乳生産に及ぼす影響 2.第一胃内容液・血液性状および窒素出納
2002年度 飼料中の粗蛋白質および非分解性蛋白質含量が泌乳前期の乳生産に及ぼす影響 1.飼料摂取量および乳生産
2001年度 NDFと脂肪含有量に富む食品製造副産物の給与が泌乳前期の乳生産に及ぼす影響
2001年度 飼料中のCPおよび分解性蛋白質濃度が泌乳前期の乳生産に及ぼす影響 2.第一胃内容液・血液性状および窒素出納
2001年度 飼料中のCPおよび分解性蛋白質濃度が泌乳前期の乳生産に及ぼす影響 1.飼料摂取量および乳生産
2005年度 低蛋白TMRのトウモロコシおよび大豆粕の加工処理法は乳生産に影響しない
2004年度 乳生産に関するメカニスティック・モデルの適合性
2004年度 乳牛の排卵同期化・定時人工授精と通常人工授精との妊娠率には差はない
2003年度 蛋白質のルーメン分解性を考慮することで、窒素排せつ量を大幅に削減でき、かつ高い乳生産を維持できる
2003年度 低蛋白質飼料の飼料構成を考慮することで代謝アミノ酸組成が改善され優れた泌乳成績が得られる
2003年度 泌乳牛および乾乳牛における飼料イネの籾消失率
2002年度 ルーメン分解性蛋白質含量を抑えることにより泌乳牛の尿中窒素排せつ量を大幅に削減できる
2002年度 9日間行程による乳牛の排卵同期化・定時授精法における排卵時間
2001年度 高泌乳牛における製造副産物を利用した低コスト生産技術
2001年度 泌乳前期牛における低蛋白質飼料の給与