| 課題名 | (ウ)主要水産資源の調査及び海洋環境等のモニタリング |
|---|---|
| 課題番号 | 2010015055 |
| 研究機関名 |
水産総合研究センター |
| 研究分担 |
(独)水産総合研究センター,中央水産研究所,海洋データ解析センター,広域データ解析グループ (独)水産総合研究センター,本部,研究推進部,栽培管理課 (独)水産総合研究センター,さけますセンター,さけます研究部,技術開発室 (独)水産総合研究センター,遠洋水産研究所,外洋資源部,外洋生態系研究室 (独)水産総合研究センター,東北区水産研究所,混合域海洋環境部,海洋動態研究室 (独)水産総合研究センター,中央水産研究所,資源評価部 (独)水産総合研究センター,東北区水産研究所,八戸支所 (独)水産総合研究センター,中央水産研究所,資源評価部,資源動態研究室 (独)水産総合研究センター,水産工学研究所,漁業生産工学部,水産情報工学グループ (独)水産総合研究センター,遠洋水産研究所,くろまぐろ資源部,温帯性まぐろ研究室 (独)水産総合研究センター,中央水産研究所,海洋生産部,海洋放射能研究室 (独)水産総合研究センター,遠洋水産研究所,業務推進部 |
| 協力分担関係 |
北海道大学 東京大学 東京海洋大学 独立行政法人国立科学博物館 青森県水産総合研究センター 岩手県水産技術センター 宮城県水産研究開発センター 福島県水産試験場 茨城県水産試験場 沖縄県水産海洋研究センター |
| 研究期間 | 2006-2010 |
| 年度 | 2010 |
| 摘要 | 長期モニタリングによる海洋生態系データベースの構築、放流効果の実証や国際資源調査研究を目的としている。海洋調査データ整備は重要な成果である。また、放流種苗のサイズと回収率の関係や食害防止方法を開発した。さらに、我が国周辺水域の重要魚種52 種84 系群について資源評価を行い、説明会等を通じて広報に努めるとともに、かつお・まぐろ類等の科学的知見を国際会議で報告した。 |
| カテゴリ | データベース モニタリング |